The Mountain Goats 先日 Letterman に出演した際のビデオです!ニューアルバム “All Eternals Deck” は今月 MOORWORKS よりリリースです。
実験的だけど合唱できちゃう!2011年を代表するアヴァン・ポップ名盤、登場!ブルックリンのノイズ・ポップ・バンド、Parts & Labor の通算5 枚目となる最新作 “Constant Future“。共同プロデュース&ミックスをデイヴ・フリッドマン(フレイミング・リップス、マーキュリー・レヴ、MGMTなど)が担当した意欲作。
TV On The Radio や Deerhoof、Matt & Kim などとの共演歴を持ち、Battles のタイヨンダイ・ブラクストンとのスプリットもリリースしている彼ら。複雑に絡み合った実験的なサウンド・メイキングや、スリリングな楽曲の展開は本作でも健在。そして、なにより彼らの持ち味であるポップなメロディーは益々輝きを増している。特にM4「A Thousand Roads」は、2011年を代表するインディ・ロック・アンセムとして受け入れられるだろう。群雄割拠するブルックリンで長年にわたり熱烈な支持を受けているバンドの、今の姿がここに炸裂している!!
Parts & Laborは、実験的ノイズと瞬時に聴く者を捕えるポップを組み合わせた唯一無二のバンドである。- UNCUT
21世紀の点検整備を受けた東海岸アートパンク。- Q MAGAZINE
“Constant Future” は、バンドの音と精神を包み込んだ作品である。パーツリスナーが愛する音を鳴らしつつ、これまでよりさらに力強い曲、有り余るアイデアを含み、より透明に伝わりやすくなっている。- ALARM PRESS
骨董品屋を荒らす牛のような音のブルックリンバンドだが、基本はポップなのだ。- UNDER THE RADAR
ロックが好きなら、確実にこのバンドを好きになる。- SOUND OPINIONS
デイヴ・フリッドマン (MGMT, The Flaming Lips などを手掛ける) をプロデューサーに迎えた新作!待望のニューアルバム “Constant Future” を明後日 3/2 リリース、店頭では明日夕方には並んでいるであろう Parts & Labor の各誌レビューをドドーンと紹介!!
Parts & Laborは、実験的ノイズと瞬時に聴く者を捕えるポップを組み合わせた唯一無二のバンドである。- UNCUT
21世紀の点検整備を受けた東海岸アートパンク。- Q MAGAZINE
“Constant Future” は、バンドの音と精神を包み込んだ作品である。パーツリスナーが愛する音を鳴らしつつ、これまでよりさらに力強い曲、有り余るアイデアを含み、より透明に伝わりやすくなっている。- ALARM PRESS
骨董品屋を荒らす牛のような音のブルックリンバンドだが、基本はポップなのだ。- UNDER THE RADAR
ロックが好きなら、確実にこのバンドを好きになる。- SOUND OPINIONS
いよいよ来週 3/2 にデイヴフリッドマン (MGMT, The Flaming Lips などを手掛ける) をプロデューサーに迎えたニューアルバム “Constant Future” をリリースするブルックリンの3人組 Parts & Labor が No Age の楽曲 Life Prowler をカバー!カフェに座りながらのラフなセッションです。
Parts & Labor はこの後ニューアルバムを従えてのアメリカツアーが3月〜4月いっぱい、その後5月はドイツを皮切りにヨーロッパツアーへと旅に出ます。その後にでも是非日本に呼びたい … 是非とも Parts & Labor の Japan Tour を実現させたいですね … どうかみなさんのお力をお貸し下さい m(_ _)m (深々)
03 Autumn You by Toolshed Music
ソロとしても活動している Cave In の Stephen Brodskys と、ボストンの激情ロックバンド Eulcid のVo&Gt Mike Law によって結成されたユニット、New Idea Society ニューアルバム “Somehow Disappearing” を Donuts Pop より 3/30 リリース!
エモーショナルハードコアというジャンルの枠にとらわれない普遍的魅力を持ったロックバンドへと成長する。2005年には Owen との合同来日ツアーもこなし、日本でも高い知名度を持っている。
本作 “Somehow Disappearing” は、2007年の “The World Is Bright And Lonely” に続く3rdフル・アルバム。前作を最後に Stephen が脱退し、新ラインナップにて初めて制作された本作は、アンディ・レマスター(ナウ・イッツ・オーバーヘッド)をプロデューサーに迎え、「フェスや大きな会場を意識して作った」というサウンドで、現在進行形のエモーショナルを大きくうねらせている。現在バンドは、Minus the Bear と Tim Kasher(カーシヴ、ザ・グッド・ライフ)とともに、北米〜ヨーロッパをツアー中!
先日ムーアワークスより世界初CDとなるアルバム “I Don’t Want to Die” をリリースした Ryan Power と、Happy Birthday のメンバー Chris Weisman による謎のピアノコラボライブの模様です。この人達どこに向かっているのでしょうか?前衛的なパフォーマンスに注目です!!
Panda Bear 超え!! Ryan Power の新作が完成!Sub Popの新人3人組、Happy Birthdayのデビュー作にもプロデューサーとしてクレジットされている彼ですが、今回のアルバムではPanda BearやWhy?にも通じるポップ・センスが開花! – Monchicon
昨年リリースされた Seven Saturdays のデビューアルバム “The Shallow End” から、Au Revoir Memoryhouseリミックスが到着!冬の夜にひっそりと鳴らされるジングル。Seven Saturdays ファン必聴です!!またまだ Seven Saturdays を知らない方、是非デビューアルバム “The Shallow End” チェックしてみて下さい。M83をプロデューサーに迎えたアルバムで、Mogwai、Album Leaf など好きな方にはど真ん中なサウンドです!
デイヴフリッドマン (MGMT, FLAMING LIPS) プロデュースによる待望のニューアルバム “Constant Future” をリリースする Parts & Labor から 2006年のめちゃめちゃ懐かしいライブ映像が届きました!往年来のパーツファン必見です!!音もめちゃめちゃ若いです。これを見て来月 3/2 にリリースされる “Constant Future” を聞くと彼らの進化が現在進行系なことが伺えると思います。
パンクファンのみなさまお待たせしました!世界でイチバン最初に日本から、Moorworks から Terrible Feelings 初のCDリリースが6月に決まりました!全9曲前後のミニアルバムとなる予定です。バンドは現在スウェーデンでレコーディング中です。ビデオは今年、本国スウェーデンで行われた Malmö Hardcore Fest 2011 に出演したときのライブ映像です。昨今なかなかスタイリッシュな女性 Vo を従えるパンクバンドが出てきませんでしたが、Terrible Feelings の紅一点 Vo マヌエラちゃんは相当スタイリッシュでカリスマ性が高いです。The Distillers ファンのみなさんそろそろ狼煙を上げましょう!
マヌエラちゃん、髪を下ろすと またがらっと雰囲気変わります!
来月は Parts & Labor ニューアルバム、Acrylics デビューアルバムと NYブルックリンのバンドのリリースが続きます!そして今回紹介する、ブルックリンを拠点に活動する2組 Acrylics (アクリリックス) のデビューアルバム “Lives and Treasure” が来月、 3/16 リリースされます!こちらのアルバムがかなり素晴らしく、プロデューサー陣には MGMT、Gang Gang Dance などを手掛ける Matt Boynton、サウンドエンジニアにはサウンドエンジニア界のゴッド Chris Gehringer (Madonna、Rihanna、Drake、Nas) を迎えて制作されました。プレスレビューでは、
スタイリッシュな Phoenix、サイケデリックな Gayngs、靄のかかった Washed Out 、巧みで器用な Destroyer – Pitchfork
まさに70年代の全盛期の Fleetwood Mac に肉薄する ・・・ Grizzly Bear と Fleetwood Mac が合体したかのような趣のあるユニークなアルバムだ。- 佐藤一道 ( Monchicon! / kiki )
Acrylics – Nightwatch (free DL)
など、正にブルックリンの今サウンドが鳴らされています!まずはアルバム先行トラックとなっている Nightwatch のPVと、フリーストリーミングにてチェック頂ければと思います。



























0