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30-05-2010 | By :
Moorworks | In :
MEDIA, NEWS

80年代後半よりパンク/ハードコア・バンドに在籍、その後ソロに転向し、サブ・ポップ在籍時を含めすでに8枚のアルバムをリリースしているダミアン・ジュラードによる通算9作目の作品が『セイント・バートレット』である。1作ごとにその趣や風合いに変化が現れるダミアン作品だが、こまやかな音色のアンサンブルが音世界に広がりをもたらした本作を聴きながら私は、彼が暮らすシアトル近郊に広がる深い森を思う。雨に濡れて緑は鮮やかなのに、全体を覆う霧のベールが色のトーンを一段落として見せる、その奥ゆかしさやミステリアスな美しさに酔う。- CDジャーナル

COCOHEART 2012.3.14 リリース
イタリアから青々しいシューゲイザーを鳴らす3ピース、Be Forest が遂にデビューを飾る。ノスタルジックで純粋、冷たくてナイーヴ、グルーヴィーで真っ直ぐなシューゲイザーサウンドがあなたのハートを捉える!!Be Forest のサウンスケープは、冬に訪れる冷たい澄んだ空気が漂う賛美歌。Cocteau Twins と The Jesus & Mary Chain を組み合わせたかのような魅力的なシューゲイザーバンド。
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